封神演義新作アニメ化!懐かしジャンプ漫画に嬉しい展開‼



待ってました…「封神演義」新作アニメが決定しました!!

週刊少年ジャンプで2000年まで連載された藤崎竜の人気コミック「封神演義」が再びアニメ化。原作を愛するスタッフが結集して送る最新アニメーション。

現代的なアレンジが加えられており、若年層の読者にも受け入れられ、同人でも一時代を築いた。さらに、漫画版を基にしてサブキャラを主役にして後日談を描いたゲームや、作中のキャラを入れかえたりなどして自分でストーリーをアレンジできるゲームなども発売。

ぶっ飛んだ設定に全て裏付けを証明した、ラストの余りのどんでん返しは多くの読者の度肝を抜いた。

新シリーズの盛り上がりハンパないぞ!「キン肉マン」が今も輝いている!!

『週刊少年ジャンプ』で連載が始まったのが1979年。1987年に連載が一旦終了するも、1997年から息子の世代が活躍する『キン肉マンⅡ世』で復活。漫画ブームの火付け役。

開始から既に30年以上が経つ国民的漫画の一つであるが、最初は本当に酷かった。内容はウルトラマンのパロディでしかなく、オナラで空を飛んで、スペシウム光線を撃っていた。連載が進むとパロディ要素はなくなり、プロレス+ギャグ漫画として大成していった。

アツい格闘シーンや、超人同士の友情に注目が集まりがちな「キン肉マン」だが、ファンの間では「ツッコミどころが多すぎる」という点も大いに愛されている。

正統続編がウェブ連載中なのだが、今が全盛期とさえ言えるほどのアツすぎる展開。お世辞抜きですべての漫画の頂点に立つほどの面白さなのだ。

謎を呼ぶ敵キャラ・真の完璧超人(リアル・パーフェクト超人)の登場、バッファローマンやアシュラマンなど人気が高かった悪魔超人たちの参戦もあり、コミックスも飛ぶように売れてシリーズ累計7500万部を突破。現在は59巻まで発売中だ。

「常にファンと共にあり続けてきたのが『キン肉マン』」だと語る、ゆでたまご先生。作家とファンが互いにリスペクトする関係が続く限り、超人たちの熱い戦いは終わらない。

ええ!?キン肉マンとかいう懐かしの名作漫画が現在連載中で、熱いバトルは勢い衰えずストーリーはかなり面白く絵も上手くて、しかも毎週最新話が無料で読めるって!?(ダイマ)

あの人も注目!「キャプテン翼」の人気がすげえ…!!

主人公・大空翼の活躍と成長を描いたサッカー漫画である。サッカーの楽しみや魅力を伝えることに重点が置かれた爽やかな作風は、従来のスポ根漫画に代わる新しいスタイルのスポーツ漫画として読者に受け入れられた。

1996年にJリーグが開催され、日本にもサッカーブームが巻き起こるが、それまで日本でサッカーと言えば「キャプテン翼」だったと言っても過言ではないくらいのものだったのではないか。

80年代に『キャプテン翼』が空前のサッカーブームを巻き起こしていなかったら、日本は未だに「サッカー後進国」と呼ばれていたかもしれない。

こんな声も!

2017年6月に出版された『キャプテン翼 ライジングサン』第6巻においてシリーズ通算100巻を達成した。

中田英寿や元レアル・マドリード監督のジネディーヌ・ジダン、元イタリア代表のアレッサンドロ・デルピエロなどもファンであることを公言。

さらに…

ポドルスキは愛読するサッカー漫画「キャプテン翼」の主人公の大空翼と、「自分のような選手」と言うストライカーの日向小次郎がデザインされた水色のスパイクでこの日のデビュー戦に臨んだ。

リアル社会に影響を及ぼしたたマンガはたくさんあれど、キャプテン翼ほど世界中に影響を及ぼしたマンガはないでしょう。日本のサッカーは根本的に変わったし。

スピンオフに注目!「ドラゴンボール」から目が離せないぞ!!

世界中に散らばった7つの玉を全てを集めると、願いが1つだけ叶えられるという秘宝・ドラゴンボールと、主人公・孫悟空(そん ごくう)を中心に展開する「冒険」「バトル」「友情」などを描いた長編漫画である。

テレビアニメ化もされ、日本のみならず世界的に有名な作品となった。連載が終了して20年以上経つ今も漫画やアニメ、ゲーム等のメディアを展開し、未だ「ジャンプ」の看板として君臨し、新規の読者を獲得し続け、世界的に高い人気を得ている。

今ドラゴンボールを見ても全然古臭く感じません。さすがに30年近く前の漫画だとどこか古臭さを感じてしまうものですが、一切そういった所がないのがドラゴンボール!

本当にこれなんですよね!

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